不具合発生中・・・(@_@) 取り敢えず記事は見られる様にしました!!写真は少しずつ復旧中・・・

인텔 & PC [PC People] 스타와의 인터뷰! の記事

数日前のdkさんのツイッターより

http://bit.ly/eeZaoY 네이버 인텔&PC dk 인터뷰 기사가 나왔습니다. 기사도 좋지만 기사에서 다 보여지지 않은 인터뷰어 고진우 팀장님과의 “가리나 프로젝트부터 지금까지의 히스토리” 밀도 높은 대화가 매우 감명깊었습니다.

NAVER インテル&PC dkインタビュー 記事が出ました。記事も良いけど記事に全て見られないインタビュアー コ・ジヌチーム長様との「GARINA PROJECTから今までのヒストリー」密度の高い対話が非常に感銘深かったです。

この記事を訳してみました。
とても長い記事で、訳すのが大変でした(^^;)
Web翻訳も使いましたが、調べてもよく分からない所があったので
そのままになっている所があります。
もし分かったら更新しますね。
ま、こんな感じ・・・位に読んでください(^^;;;;
原文はコチラ>>です。
写真をお借りました。
クリックで大きくなります。


私達は様々な音楽を楽しみます。そして、このような音楽は人によって作られます。しかしこのような音楽が1人の頭と手から出て来るなら?いや、これは可能なことでしょうか?答えはイエス。ゲーム音楽と共に、独特な歌を歌う「ノラジョ」に曲を与えもして、直接グループを作り活動する男。特異だというより驚異的な履歴の所有者の作曲家dkにインテル&PCで会ってみました。
彼の音楽くらい楽しくて面白いインタビューでした。

インテル&PC読者にdkを紹介するなら?

私はグループ「ノラジョ」のプロデューサで一番知られていて「delight」と「GARINA PROJECT」の作曲とプロデューサー、ゲーム音楽の作曲家位に紹介さしあげればよい様です。ゲーム音楽は本当に沢山して2008年が頂点だったが、その年のゲームショーのGスターに行ったら、半分位は私が作った音楽が聞けたんですね。その時は「GARINA PROJECT」を終えて生計を悩んでいた時期なので本当に頑張ってしました(笑)

101217 작곡가 DK 인터뷰


コンピューター工学を先攻したが現在の職業は音楽です。
先攻が現在の音楽に役に立ったのでしょうか?
あ、本当に沢山役に立ちました。何と言っても他の人より技術的な部分を早く理解する事ができるからです。費用や時間の面でもPCを使えば節約される事が多いです。昔は録音室を1つ作ろうとしたら3〜4億くらいかかったけど、最近は3〜4千万ウォン位にとても安くなりました。当然同じ作業をしても時間が沢山減ったんですよ。
実際に最近よく出ている作曲家達の中には1日に1曲ずつ作り出す人達もいますが、昔は曲を書いたらセッションを呼んで演奏して録音しなければならないから、一週間で1曲作るのがぎりぎりだったんです。ところが、最近はこの速度で作業したら食べて行けないでしょう。

それぞれ違うジャンルの音楽を同時に並行するが難しい点はないでしょうか?
個人的にマルチタスキングが良くできない性格です。それでノラジョについて考えるなら、その時間の間は他の事が出来ないです。何故ならノラジョについて考えると悲しい歌を書く事はできないからです(笑)それで時間を細かく分けて仕事をする方なので、そうして見ると寝不足です。私は1日に4時間しか寝る事ができなくなって長いです。そうするうちに眠れないという事がうまく理解できない。頭をもたせかけたらすぐ寝て朝は6時半に起きます。こうしないと時間を分けて使うのが大変なんですよ。
こうした物理的なことが一番大きな問題というならば問題です。

もし、神がdkに「これから1つだけしろ」と言ったなら、どれを選ぶか?
やはり私の音楽をしたいけど・・・お金ではないでしょ?(笑)実は、私は仕事を始めた時点で私の音楽をした事がないです。作品は作ったけどアルバムで出たのは「GARINA PROJECT」が最初だからです。光化門スタジオで編曲者から音楽を始めたけど、ある日私が教えられた事は「お前の感覚はあるけどお前の音楽はないようだ」という言葉に衝撃を受け仕事をやめ3年くらい休みました。その期間の間、私の音楽は何だろうかと悩み音楽は私がしたい事をしなければと考えたんです。
実際にしてみたらちょっと珍しかったです。実は「スーパーマン」も「ノラジョ」に会う前に書いておいた曲で偶然彼らに会いヒットしました。軍隊に行った後輩が電話して「テレビを見てるんだけど兄さんの歌に似たのが出てる」と言ったんですよ。それがまさに「ノラジョ」の「スーパーマン」だったんです。私は変わって私と合ったという事でしょう。やっぱり人というのは(笑)

各領域でPCを活用する側面が少しずつ違うようです。
領域によって違いが出るというよりは、作業方式による違いがあります。事実、私は少し古いスタイルなので、サウンド面ではPCを使う事より昔の様に録音する方式を好みます。最初はそのように仕事を習ったりもしたんです。たぶん私がレコーディングコンソールを使う最後の世代であるでしょう。最近は最初からPCで始めるでしょう。それで現在は昔の方式ですることができない事がこの方式はリコール(セッティングをそのまま呼ぶこと)をすることが出来ません。
それで私はいくつかをしなければならず、最近の方式は言葉の通りトータルリコールになるんだという事が一番大きい長所でしょう。2個のPCがなければできない作業があまりに多いです。昔の方式でしようとすれば各々の作業ごとにシステムが別々にあるべきなのに、現実的に不可能でしょう。またゲームをする時没頭度を高めてくれる音も、ない音を作り出したり、ある音を替えて使用する時も既存のシステムでは不可能な事がPCではあまりにも簡単に作業出来ます。私の様な場合、このような作業がとても多く同時に色々進行しなければならない場合も多く高い仕様を持つ性能の良いPCを使用する以外ありません。

個人的に音楽のジャンルによって難易度が違う部分がありますか?
うーん・・・ただその日のバイオリズムによって?(笑)ある日道の途中で「スーパーマン」の様な歌が浮かび上がったりもするし、ある日は悩んでも出て来ないから日ごと違います。やはり私達チームがする時はしたいままするとストレスを受けず楽しく出来るでしょう。実はゲーム会社のクライアント達を音楽で満足させなければならないから難しく、クライアントが注文する通り合わせなければならないので、これが本当に大変です。
難易度で明らかにするなら、私達のアルバムが一番難しいです。私がしなければならない事がとても多いんですよ。逆にゲームの場合、チームがあるから難易度は少し低いけど、満足を与えなければならない問題が引っかかり難しいです。

最近「文明」のオープニング音楽の「バーバーイエッツ」がゲーム音楽史上初めてグラミー候補に挙がりました。
はい。本当にそうですね。私の周辺にもしたがる人達が本当に多いです。まずゲーム音楽をする人はまずゲームを好きでなければならず、ゲームを沢山してみなければなりません。映画音楽の様です。まず私達の国で上手く行くというゲーム作曲家達は昔からハイテルで生きた人達です。この人達はその時からオタクで中高時代からゲームをしたから、今その場所にいるようになったのでしょう。実用音楽を先攻してゲームをしてみようとするならとても大変なんですよ。ゲームに慣れていないですから。個人的な思いで音楽を一生懸命勉強した人は多いけど、ゲームを一生懸命する人は相対的に少ないです。会社でも見れば音楽は一生懸命するけどゲームはしない人達が多いです。また実際にゲーム音楽はビジネス的側面が強いから、クライアントに会ってもゲームをよく知しらなければ話をして共感きない部分が多いです。

グループ「delight」のメンバーはみな自分の仕事があるから、会社員バンドでしょうか?変わらず音楽を夢見る人たちに助言を一言お願いします。
はは。「delight」は会社員バンドではなく生涯の念願であり音楽的に安定をうけたいという欲望の表れです。会社員のバンドなら明らかに副業なのに、いま専業と副業の境界はないと思います。夢を見る方達に差し上げたい話は、市場自体は本当にグローバルだという事です。私達の国の市場は良くないが国外の市場はまた違いますからね。「delight」だけでも国内では成功したと見れない状況だけど、変わらず希望をもっている理由は、色々な経験の為です。最近日本進出をしたがその切っ掛けがワーナーミュージックジャパンの理事様がYouTubeを見て「わーこの子達おもしろい。会いたい」と、人が直接私達に来ました。また学校の後輩がヨーロパのバックパック旅行中にスウェーデンの民宿で「delight」の歌を聴いているのを目撃したといいます。こうした事が広がる状況で、あえて私達の国で限定させる必要はありません。よく「私が外国で生まれて来たら・・・」という話をするんだけど、もうそのような必要もないです。実際に「GARINA PROJECT」UCCが千万ヒットを達成したので、私どもを調べてみる方達が多いです。それでYouTubeに行くと、これは何でもないでしょう。勿論やはりPCがあって可能な事でしょう?

dkが作った曲のように作詞をする為には何が必要でしょうか?
私は感情が豊かです。実は、音楽をする人に話を聞いてみたら、始めは分かりきっています。彼女に聞かせたいという理由が多いです。私もそうして始めました。テクニック的には中途半端でも感情が豊かなら、いくらでも可能ですね。私が沢山受けた質問のなかで作詞家をしたいという話も多いけど、さっき話したゲーム音楽の様に、音楽を知ってこそよい歌詞が書けるようです。
個人的に初めて曲を聞けば、本来この曲にどんな話があって、ふさわしい言葉を本来ある位置に歌いやすい単語を選定しておいてあげる感じで作詞をします。それである曲は受けた瞬間、まさに出て来たりもします。私は曲を書くとき、歌詞を同時に作りますね。
「カレー」の様な場合は、イランカレーにはまっている時で・・・異国的な感じの歌を書きたいと思って、一緒に作業する友達に「インドスタイルを一度弾いてみて」と言ったんだけど、その瞬間放言のように「黄色くて、やや辛くて」が出て来て、その場所で5分だけで書きました。このようにしてこそ何になります。

dkはPCがなかったら作曲をする事が出来たでしょうか?
出来るだろうけど、時間が沢山かかって表現力に制限を受けるでしょう。私はいわゆる鶏足(鍵盤でコードだけ弾く)です。ギターも基本的な事だけ弾きます。だけど作曲は頭でするのだから表現力が足りない事の他は全て出来る様です。勿論やってみなくては分かりませんが。可能だと言わないと・・・(笑)


さあ、それならば収益はどちらが最も良いですか?
まずは著作権の収入が一番大きいです。私の様な場合がとても珍しいケースなので運が良かったでしょう。幸い私は変わってるけど時代が変わってピッタリと合うようです。そして兵役特例会社が移動通信会社の音源と関連した会社なので、今もその恩恵を沢山受けています。音楽をする人達がマーケティング的な考えが良く出来ないのに、こんな事を仕事でしてみたから、収益向上にとても役立ちます。サイダーとコーヒー*1(関係者に彼の名前と「delight」が入ったコーヒーを配った)もこういう事に一環でしょう。巷では某コーヒーブランド家の息子でなないかというデマもあります(笑)

音楽的な作業を夢見る人達に一言。
現在音楽にはMac Proを使い、映像作業をする時はデルのAlienwareを使用します。特にAlienwareはインテルCore i7プロセッサーが入ったものだが、本当に良いです。動画編集をする時、これ位でないとと思う位ですから。事実、装備が創意力を作ってくれるのではないが、良い装備は創意力を思う存分発揮するのに大きな助けになります。勿論、良く使う事も出来ず高価の装備だけ買って集める装備病は注意しなければならないが、音楽にPCくらいはあれば良い装備ではなく、楽器の様に必要品だから、PCは良くなければと思います。

無規則異種音楽のdk。最近「ノラジョ」の「ワンちゃん」と今年1月に発売される「LPG」のアルバムに目が回る程忙しい渦中にも、この前公開されたMSのFacebookゲーム(캔디 크래프트외 2중)の音楽作業で忙しい毎日を過ごしています。
凄いという話に彼は明るい微笑みで「実は私が拒絶出来ません」と笑いました。
来年は今年よりもっと忙しいだろうが「ジプシーのように自由に生きたい」と彼の望みが叶う一年になるよう願います。

*1 詳しくはコチラ>>

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